弊社がウォール・ストリート・ジャーナルに掲載されます!!

皆さまこんにちは。

警備業で独立を目指す人財を育成する、株式会社IMSの吉岡です!!

本ブログのタイトルでネタバレしてしまいましたが、弊社がなんと米国を代表する経済誌、ウォール・ストリート・ジャーナルに掲載されることが決定いたしました!!

続々と社長たちを輩出するわが社の取り組みの独自性が、遂に太平洋の向こう側の国にまで轟いたというワケです。

これはNPB時代に”二刀流”という常識を超越したプレーを魅せる大谷選手が、メジャーリーグで注目された当初と類似した現象と言っても過言ではありません!!

先日、その取材を受けたので、本投稿ではその様子をお届けいたします。

取材前の様子。

写っているほぼ全員が社長です。

みんな若干緊張気味でしたが、そんな中でもちゃっかりカメラ目線をゲットしているのは宮城県・Eガードの針生社長です。

まずは全員集合の写真撮影。

カメラマンの方からは何度も

「皆さん表情硬いんで、もっと口角あげてくださーい!!」

と言われていました(笑)

そしていよいよ篠田会頭のインタビュー取材が始まります!!

IMSの成り立ち、これまでの経緯とグループの仕組み、そして

「バカと貧乏人こそ社長になれ!」

という強烈なキャッチフレーズに込められた意味などを訊かれ、語られておりました。

我々が掲載されるのはウォール・ストリート・ジャーナルの

「Next Era Leaders」

という、革新的な事業で社会課題を解決する次世代のリーダーを紹介する特集枠との事。

これから雑誌社の編集を経て、どのように掲載されるのかとても楽しみです!!