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【WSJに取材いただきました】警備業での独立を支援するIMSグループ
皆さまこんにちは。
警備業で独立を目指す人財を育成する、株式会社IMSの𠮷岡です。
なんと、弊社が米国を代表する経済誌、「WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)」の特集 “Next Era Leaders” に掲載されることが決定しました。
WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)が私たちに注目した理由は、
「警備業界から次々と社長を輩出している独自の仕組み」
にあります。
弊社の取り組みの独自性が、遂に太平洋の向こう側の国にまで轟いたというワケですね。
これはNPB時代に”二刀流”という常識を超越したプレーを魅せる大谷選手が、メジャーリーグで注目された当初と類似した現象と言っても過言ではありません!!
おっと…つい取り乱しました。
この記事では、
- WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)の取材当日の様子
- IMSグループがなぜ起業家を生み出せるのか
- どのような独立支援制度があるのか
をお伝えします。
警備業での独立に興味がある方はぜひ最後までご覧ください。
WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)取材当日の様子
まずは、取材当日の様子をお伝えします。
取材直前

取材前の様子。
写っているほぼ全員が社長です。
みんな若干緊張気味でしたが、そんな中でもちゃっかりカメラ目線をゲットしているのは宮城県・Eガードの針生社長です。
集合写真撮影

まずは全員集合の写真撮影。
カメラマンの方からは何度も
「皆さん表情硬いんで、もっと口角あげてくださーい!!」
と言われていました(笑)
篠田会頭へのインタビュー取材


そして、いよいよIMSグループ会頭の篠田へのインタビューです。
長い時間をかけ、熱い想いで
- IMSの誕生
- グループの成長
- 独立支援の仕組み
- 社長を輩出し続ける理由
について深く語らせていただきました。
編集を経て、どのような記事になるのか、私たちもいまからとても楽しみにしています。
WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)も注目した「IMSの理念」
WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)が特に関心を寄せたのは、会頭・篠田の掲げる
「バカと貧乏人こそ社長になれ」
というインパクトの強いメッセージ。
これは「学歴も資金もない若者にこそ、チャンスを与えるべき」という思想から生まれたものです。
IMSグループが“出自を問わず挑戦できる場”を提供してきたことが、多くの社長を生み出す結果につながりました。
「独立したい人へ」IMSが伝えたいこと
警備業の経験がなくても、学歴がなくても、挑戦できる。
「挑戦したい気持ちがあるのに、会社や環境に恵まれず動けない」
そんな方にこそ、IMSグループの扉を叩いてほしいと思っています。
IMSグループの強みは、
“人を社長にする仕組みがすでに整っている”
という点です。
まずは弊社採用ページをご覧ください。
そして、少しでも気になっていただけたらまずはカジュアル面談に応募ください。
■警備業 経験者向け採用ページ
https://ims.tokyo.jp/recruit-experienced
■警備業 未経験者向け採用ページ
https://ims.tokyo.jp/recruit-unexperienced
なぜIMSグループでは社長が次々と生まれるのか

ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル))が注目した理由は、IMSグループ独自の「独立支援型制度」にあります。
従来の警備会社が「警備員から管理職へ」という社内完結型のモデルであるのに対し、私たちは「次世代の起業家を輩出すること」を目的としています。
知識・経験ゼロからでも努力次第で短期間での独立を実現できる、IMSグループの3つの強みを解説します。
① 独立ノウハウを徹底的に伝授
IMSグループには、警備業界や経営の経験が全くない状態からでも、数年で「社長」へと成長させる独自の育成体制が整っています。
「経営経験ゼロで大丈夫か」「未経験からの独立は難しいのではないか」という不安を払拭し、グループが培ってきた成功実績に基づいたノウハウをすべて共有します。
なぜなら、単なる現場作業の教育にとどまらず、法人設立から経営に至るまでの「社長になるための仕組み」をグループとして徹底的に伝授しているからです。
起業家を輩出することを前提としたキャリア支援があるため、若手でもリスクを抑えてビジネスの第一歩を踏み出すことが可能になります。
志さえあれば、知識ゼロからでも次世代のリーダーとして活躍できる環境が、ここにはあります。
② 開業資金を全面バックアップ ─ グループ内エンジェル制度
グループ独自の「グループ内エンジェル制度」により、起業の最大の壁である「資金問題」を解消し、未経験からでもリスクを抑えて挑戦できる環境を提供しています。
なぜなら、警備業の開業には多額のキャッシュが必要なだけでなく、煩雑な行政手続きや法的要件のクリアが不可欠だからです。
通常、個人での独立は銀行融資の審査や複雑な書類作成が負担となりますが、IMSグループがこれまで培った経験と資本力でバックアップすることで、個人のやる気を独立に直結させることができます。
ノウハウと資金の両面を強力に支援する仕組みがあるからこそ、IMSグループでは次世代の起業家が次々と誕生しています。
「挑戦したい気持ちはあるが資金がない」という方にこそ、この独自の起業家育成システムを活用して、確かな一歩を踏み出してほしいと考えています。
③ 資格取得も全面的にサポート
警備業での独立・開業には、法律で定められた「警備員指導教育責任者」などの国家資格や、公安委員会の認定を受けるための専門知識が不可欠です。
IMSグループでは、未経験からスタートする方でも安心して起業できるよう、必要な資格取得を費用・学習の両面で全面的にバックアップしています。
現場での実務経験を積みながら、施設警備や交通誘導といった業務内容に応じたスキルの習得を支援し、合格に向けたノウハウを惜しみなく伝授します。
この手厚い教育体制があるからこそ、法人設立や営業所設置などの複雑な手続きもスムーズに進めることが可能です。
資格という「一生モノの強み」を手にし、確かな技術と信頼を持って経営者の道を歩み出せるよう、私たちが全力で応援します。
最後に
WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)掲載は、私たちIMSグループにとって大きな節目です。
しかし、目的は「記事に載ること」ではなく、
警備業で独立を目指す方に新しい選択肢を提供すること」 にあります。
- 警備業界で独立したい
- 社長を目指したい
そんな方は、ぜひ採用ご応募フォームからからご連絡ください!
先輩経営者たちにあなたの想いを聞かせてください。